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ゼノールジクロダイレクトR 42g×10箱×10箱
基本情報
| 商品名 | ゼノールジクロダイレクトR 42g×10箱×10箱 |
|---|---|
| 商品特長 | 肩・腰のつらい痛みに |
| 製薬会社 |
大鵬薬品工業
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| 包装単位 | 42g |
| 希望商売価格(税抜) | 184000円 |
| OTC医薬品分類 | 第2類医薬品 |
| 小児用区分 | 大人用(大人(15歳以上)の用量・用法しかない) |
| 剤形区分 | (外用薬)その他の剤形 |
| 効能・効果 | 関節痛、肩こりに伴う肩の痛み、腱鞘炎(手・手首の痛み)、肘の痛み(テニス肘など)、筋肉痛、腰痛、打撲、捻挫(ねんざ) |
| 分類 | 外用鎮痛・消炎薬(貼付・塗布薬) |
| 用法・用量 |
1日3~4回適量を患部にすり込んでください。 ただし、塗擦部位をラップフィルム等の通気性の悪いもので覆わないでください。なお、本成分を含む他の外用剤を併用しないでください。 (1)定められた用法・用量を厳守してください。 (2)本剤は、痛みやはれ等の原因となっている病気を治療するのではなく、痛みやはれ等の症状のみを治療する薬剤ですので、症状がある場合だけ使用してください。 (3)本剤は外用にのみ使用し、内服しないでください。 (4)1週間あたり50gを超えて使用しないでください。 (5)目に入らないよう注意してください。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗ってください。なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けてください。 (6)使用部位に他の外用剤を併用しないでください。 (7)通気性の悪いもの(ラップフィルム、矯正ベルト等)で使用部位を覆い、密封状態にしないでください。 (8)患部の汗をふきとってから使用してください。 (9)容器が直接患部に当たらないように、容器の中の薬剤を4~5mm出してから使用してください。 (10)薬剤底部の受け皿が見え、皿の上面が露出するようになったら、本剤の使用をやめてください。また、受け皿に残った薬剤は無理に使用しないでください。 |
| 成分・分量 |
100g中 成分・・・含量 ジクロフェナクナトリウム・・・1.0g l-メントール・・・3.0g 添加物として、ステアリン酸Na、パルミチン酸、1,3-ブチレングリコール、イソプロパノール、その他2成分を含有します。 |
| 保管及び取り扱い上の注意 |
(1)直射日光の当たらない涼しい所に密栓して保管してください。 (2)揮発性がありますので、使用後はキャップをきちんと閉めて、外気にふれないようにしてください。 (3)火気に近づけないでください。また、使用後は火中に投じないでください。 (4)小児の手の届かない所に保管してください。 (5)塗料(家具、塗装床、アクセサリー等)、化繊、絹、皮革等に付着すると変質することがありますので、ご注意ください。 (6)他の容器に入れかえないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。) (7)使用期限が過ぎた製品は使用しないでください。なお、使用期限内であっても、開封後はなるべく速やかに使用してください。 |
| してはいけないこと |
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります。) 1.次の人は使用しないでください。 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人 (2)ぜんそくを起こしたことがある人 (3)妊婦又は妊娠していると思われる人 (4)15歳未満の小児 2.次の部位には使用しないでください。 (1)目の周囲、粘膜等 (2)皮膚の弱い部位(顔、頭、わきの下等) (3)湿疹、かぶれ、傷口 (4)みずむし・たむし等又は化膿している患部 3.本剤を使用している間は、他の外用鎮痛消炎剤を使用しないでください。 4.長期連用しないでください。 |
| 相談すること |
1.次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。 (1)医師の治療を受けている人 (2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (3)次の医薬品の投与を受けている人 ニューキノロン系抗菌剤 2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この説明書きを持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。 関係部位・・・症状 皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、かぶれ、はれ、痛み、刺激感、熱感、皮膚のあれ、落屑(らくせつ:フケ、アカのような皮膚のはがれ)、水疱、色素沈着 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。 その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 症状の名称・・・症状 ショック(アナフィラキシー)・・・使用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれます。 接触皮膚炎、光線過敏症・・・塗擦部に強いかゆみを伴う発疹・発赤、はれ、刺激感、水疱・ただれ等の激しい皮膚炎症状や色素沈着、白斑があらわれ、中には発疹・発赤、かゆみ等の症状が全身にひろがることがあります。また、日光があたった部位に症状があらわれたり、悪化することがあります。 3.5~6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この説明書きを持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。 |
| その他の注意 | - |
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※医薬品を使用するとき、疑問・心配があるときは医師、薬剤師にご相談ください。
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