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AJDメルヂンLXローション
基本情報
| 商品名 | AJDメルヂンLXローション |
|---|---|
| 商品特長 | ・優れた鎮痛消炎効果のあるロキソプロフェンナトリウム水和物を配合 ・清涼感を与えるl-メントール配合 ・手を汚さず広範囲に塗れるローションタイプ ・背中まで塗りやすいロングボトル |
| 製薬会社 |
内外薬品
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| 包装単位 | 50g |
| 希望商売価格(税抜) | 1580円 |
| OTC医薬品分類 | 第2類医薬品 |
| 小児用区分 | - |
| 剤形区分 | 外用液剤 |
| 効能・効果 | 腰痛,肩こりに伴う肩の痛み,関節痛,筋肉痛,腱鞘炎(手・手首の痛み),肘の痛み(テニス肘など),打撲,捻挫 |
| 分類 | 外用鎮痛・消炎薬(貼付・塗布薬) |
| 用法・用量 |
1日3~4回、適量を患部に塗布してください。 (1)用法・用量を厳守してください。 (2)使用部位をラップフィルム等の通気性の悪いもので覆わないでください。 (3)本剤は,痛みやはれ等の原因になっている病気を治療するのではなく、痛みやはれ等の症状のみを治療する薬剤なので,症状がある場合だけ使用してください。 (4)塗布部を肌に数回押し当て、スポンジ部に薬液を十分しみこませてから使用してください。 (5)1回あたり約2g※、1週間あたり50gを超えて使用しないでください。 (※スポンジ部を患部に押し当てたまま,約20cmスライドさせると約0.3gの薬液が出ます。これを6~7回繰り返すと、約2gの使用量となりますので目安としてください。) (6)目に入らないように注意してください。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗ってください。なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けてください。 (7)外用にのみ使用してください。 |
| 成分・分量 |
(100g中) 〔成 分〕 ロキソプロフェンナトリウム水和物 〔分 量〕 1.13g・・・無水物として1g 〔成 分〕 lーメントール 〔分 量〕 3g ヒプロメロース、クエン酸水和物、クエン酸ナトリウム水和物、エタノール、精製水 |
| 保管及び取り扱い上の注意 |
(1)直射日光の当たらない涼しい所に密栓して保管してください。 (2)小児の手の届かない所に保管してください。 (3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります) (4)火気に近づけないでください。 (5)メガネ、時計、アクセサリー等の金属類、アルコール類や油脂類等で変質・変色のおそれのあるもの(プラスチック製品、化学繊維、皮革、家具、床等)への本剤の付着は避けてください。 (6)使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。使用期限内であっても,品質保持の点から開封後はなるべく早く使用してください。 |
| してはいけないこと |
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります) 1.次の人は使用しないでください。 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,外用鎮痛消炎薬を使用してぜんそくを起こしたことがある人 (3)15歳未満の小児 2.次の部位には使用しないでください。 (1)目の周囲,粘膜等 (2)皮膚の弱い部位(顔,わきの下等) (3)しっしん,かぶれ,傷口 (4)みずむし・たむし等又は化膿している患部 3.本剤を使用している間は,他の外用鎮痛消炎薬を使用しないでください。 4.連続して2週間以上使用しないでください。 (本剤は痛みを一時的におさえるものです。痛み等の症状が継続する場合には,使用を中止し,医師の診療を受けてください) |
| 相談すること |
1.次の人は使用前に医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください。 (1)医師の治療を受けている人 (2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (3)妊婦又は妊娠していると思われる人 (4)高齢者 (5)次の診断を受けた人 気管支ぜんそく 2.使用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに使用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください。 [関係部位:症状] 皮膚:発疹・発赤,かゆみ,はれ,ヒリヒリ感,かぶれ,水疱,色素沈着 消化器:胃部不快感,みぞおちの痛み その他:むくみ まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 [症状の名称:症状] ショック(アナフィラキシー):使用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。 3.使用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,使用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください。 下痢・軟便 4.5~6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください。(他の疾患の可能性があります) |
| その他の注意 | - |
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※医薬品を使用するとき、疑問・心配があるときは医師、薬剤師にご相談ください。
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