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「ビタミンC剤」

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  • 9件が該当
  • 並び順:

  • アスコルビン酸「イワキ」

    • 効能
      ビタミンC剤で、出血防止、止血、色素沈着防止、骨や歯の基質形成促進作用、副腎皮質ホルモンなど体内成分の賦活化などの作用があります。
      通常、ビタミンC欠乏症の予防および治療、食事からの摂取が不十分な際の補給、鼻・歯の出血や血尿、薬物中毒、光線過敏性皮膚炎、副腎皮質機能障害、色素沈着などの疾患や骨折時の骨癒合促進などに用いられます。
    • 製薬会社
      岩城製薬株式会社
    • 主成分
      L-アスコルビン酸
  • アスコルビン酸「ケンエー」

    • 効能
      不足したビタミンCを補給します。
      通常、ビタミンC欠乏症の予防・治療、ビタミンCの補給や、ビタミンCの欠乏や代謝障害のために起こる症状(毛細管出血、骨折、しみ・そばかす、光線過敏症など)に用いられます。
    • 製薬会社
      健栄製薬株式会社
    • 主成分
      アスコルビン酸
  • アスコルビン酸「ヨシダ」

    • 効能
      ビタミンC製剤で、副腎皮質機能への関与やラーゲンの生成に関与し、出血傾向の改善作用、メラニン色素生成抑制作用を示します。
      通常、ビタミンC欠乏症の予防および治療、ビタミンCの需要が増大し食事からの摂取が不十分な際の補給、ビタミンCの欠乏または代謝障害が関与すると推定される疾患の治療に用いられます。
    • 製薬会社
      吉田製薬株式会社
    • 主成分
      アスコルビン酸
  • アスコルビン酸原末「タケダ」

    • 効能
      ビタミンCの製剤で、コラーゲンの生成に関与し、皮膚・骨・血管が弱くなるのをおさえる作用、副腎皮質機能を改善する作用、メラニン色素の生成をおさえる作用などがあります。
      通常、ビタミンC欠乏症の予防や治療、食事からの摂取が不十分な際の補給、薬物中毒の治療、皮膚疾患などに用いられます。
    • 製薬会社
      武田薬品工業株式会社
    • 主成分
      アスコルビン酸
  • アスコルビン酸原末「マルイシ」

    • 効能
      ビタミンC製剤で、毛細血管抵抗性を増強して出血傾向を改善し、副腎皮質ホルモンの生合成を促進・異化を抑制し、結合組織の形成・維持し、また、メラニン色素の沈着を防止するなどの作用があります。
      通常、壊血病、妊産婦、激しい肉体労働時、毛細血管出血、薬物中毒、副腎皮質機能障害、骨折時、色素沈着などビタミンCの欠乏した場合や代謝障害がある場合に使用されます。
    • 製薬会社
      丸石製薬株式会社
    • 主成分
      アスコルビン酸
  • ハイシー顆粒25%

    • 効能
      ビタミンCの製剤で、コラーゲンの生成に関与し、皮膚・骨・血管が弱くなるのをおさえる作用、副腎皮質機能を改善する作用、メラニン色素の生成をおさえる作用などがあります。
      通常、ビタミンC欠乏症の予防や治療、食事からの摂取が不十分な際の補給、薬物中毒の治療、皮膚疾患などに用いられます。
    • 製薬会社
      武田テバ薬品株式会社
    • 主成分
      アスコルビン酸
  • ビスコリン散10%

    • 効能
      不足しているビタミンCを補い、ビタミンCが関与する副腎皮質機能維持、コラーゲン生成と維持、出血性素因に対する作用、蛋白質代謝、色素沈着防止などに作用します。
      通常、ビタミンC欠乏症の予防および治療、ビタミンCの需要が増大し食事からの摂取が不十分な際の補給、ビタミンCの欠乏または代謝障害が関与すると推定される疾患の治療に用いられます。
    • 製薬会社
      第一三共株式会社
    • 主成分
      アスコルビン酸
  • ビタミンC散「フソー」-100mg

    • 効能
      ビタミンC製剤で、コラーゲンの生成に関与して皮膚・骨・血管が弱くなるのを抑え、副腎をストレスから防御し、メラニン色素の生成を抑えるなどの作用があります。
      通常、ビタミンC欠乏症の予防や治療、食事からの摂取が不十分な際の補給、薬物中毒や皮膚疾患などビタミンCの欠乏または代謝障害が推定される場合に用いられます。
    • 製薬会社
      扶桑薬品工業株式会社
    • 主成分
      アスコルビン酸
  • ビタミンC散「フソー」-50mg

    • 効能
      ビタミンC製剤で、コラーゲンの生成に関与して皮膚・骨・血管が弱くなるのを抑え、副腎をストレスから防御し、メラニン色素の生成を抑えるなどの作用があります。
      通常、ビタミンC欠乏症の予防や治療、食事からの摂取が不十分な際の補給、薬物中毒や皮膚疾患などビタミンCの欠乏または代謝障害が推定される場合に用いられます。
    • 製薬会社
      扶桑薬品工業株式会社
    • 主成分
      アスコルビン酸

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